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【3月16日(土)開催】畑と本屋と立ち飲みと。 西田卓司さんとパンを食べながら話すこれからの場づくり。

余白おじさんと朝からまったり話しましょ~~~!

参加はこちらから
https://www.facebook.com/events/390266958456590/

・場づくりに興味がある人
・「かえるライブラリー」について聞きたい人
・パンを食べながら話したい人
・西田卓司さんに興味がある人

時間:9:00-11:00

参加費:学生500円、大人1500円
パンなどなどをご持参ください。みんなで食べましょう。トースターはあります。コーヒーは淹れます。パン忘れたひとのためにトーストパンは用意します。

場所:up Tsukuba

聞き手であり話し手:
江本珠理(up Tsukuba おかみ)
好きなパンは香麦荘のベーグル、厚切りトースト

語らい手:ニシダタクジ
余白おじさん。ツルハシブックス劇団員。「かえるライブラリー」発起人
好きなパンは明太子フランスと卵サンド、シナモンロール

1974年千葉県出身。
新潟大学農学部在学中「畑は人と人とをつなぐ」と直感し、
1999年「まきどき村」を設立。その後出版社の地方書店営業などを経て、2011年新潟市に「ジブン発掘本屋ツルハシブックス」を開店、店内に設置した「地下古本コーナー HAKKUTSU」などで地域の大人と中高生との接点をつくる。
2015年より茨城大学社会連携センターにてコーディネーターとして勤務しながら東京・練馬で「暗やみ本屋ハックツ」などを立ち上げ。
2018年4月よりフリーとなり、各地で本をツールとした場づくりやコミュニケーションデザイン等を行っている。
2018年12月、福岡県福津市津屋崎にて「なまことかえるライブラリー」の立ち上げサポート。

「かえるライブラリー」:バンド組もうぜみたいに本屋やろうぜ、を合言葉に、みんなで本を持ち寄って古本屋をつくるプロジェクト 貸し出しだけじゃなく買うこともできるライブラリー。 若者に本を届けるための「かえる券」の仕組みなど、随所にコミュニケーションデザインされている。

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