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【11月28日(木)開催!】つくばらしい教育って何だろう?

「つくばらしい教育って何だろう?」をテーマに、つくば市内外のゲストをお招きし、学内教育の取り組みや、地域コミュニティを巻き込んだ教育の可能性を議論するトーク&ネットワークイベントをup Tsukubaにて開催します。

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様々な研究機関の集まる街、つくば市。

今回のトークイベントでは「市民が科学の恩恵を受けるとはどういうことか?」という問いを元に、科学と社会の接点を考え、研究者やアーティスト、企業家など様々な業種が横断的に集まるつくばのコミュニティだからこそできる教育のあり方を、お招きしたゲスト共に考えます。

タイムテーブル / TIMETABLE
19:00 開場
19:30 キックオフ:つくばらしい教育ってなんだろう
19:50 第一部:登壇者紹介
20:10 第二部:パネルトーク
20:40 第三部:オープンディスカッション
20:50 クロージング
21:00 ネットワーキング
21:30 終了

場所: upTsukuba (茨城県 つくば市)
https://goo.gl/maps/jKV7CJYo8B1k9Qox8

登壇者

江渡 浩一郎氏
産業技術総合研究所 主任研究員/慶應義塾大学SFC 特別招聘教授/メディアアーティスト。東京大学大学院情報理工学系研究科博士課程修了。博士(情報理工学)

川俣 純氏
技術教室グループ発起人&世話人。つくば市立大穂中学校教諭

昨年度までつくば市立竹園東中学校にて技術科教諭として6年間勤務し,内閣府の知財創造教育推進コンソーシアム検討委員として,「木製品製作に生かす先輩の作品からアイディア発見」「J-PlatPatを用いた特許検索」「身近な製品の再発明」などの授業を公開した。6年前に中学校技術科教師を中心としたfacebookグループを立ち上げ,300人ほどのメンバーで交流を進めている。


臼井 隆志氏
ワークショップ・ファシリテーター

慶應義塾大学総合政策学部卒業。ワークショップデザインの手法を用い、乳幼児から中高生、ビジネスパーソンを対象とした創造性教育の場に携わっている。児童館をアーティストの「工房」として活用するプログラム「アーティスト・イン・児童館」(2008~2015)、ワークショップを通して服を作るファッションブランド「FORM ON WORDS」(2011~2015)、伊勢丹新宿店の親子教室「ここちの森」(2016~)の企画・運営を担当。主な著書に『意外と知らない赤ちゃんのきもち』(スマート新書)がある。

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